地球から太陽までの距離は、太陽の直径の約108個分

地球から月までの距離は、月の直径の約108個分

そして太陽の直径は地球の直径が約108個分になります。

この神さまが配分したとしか思えない絶妙な距離がときに日食や月食を見せてくれます。

 

 

西洋占星術での哲学に1日1年という考え方があります。

昔は、天文学と占星術の関係は密接でした。

1日を1年に見立てるのです。

朝は春に・・・

昼は夏に・・・

夕は秋に・・・

冬は夜に・・・

その人が生まれた時から1日が経つと1年経ったときの運になるとして予測をするのです。

59才なら59日後の星の配置になります。

太陽は1年で約1度動き、月は1ヶ月で約1度動きます。

年運は太陽が、月運は月が、教えてくれるのです。

(写真はISSから)

 

 

蟹座の新月(2018年7月13日11:43)が近づいています。

珍しいダブルグランドトリン(六芒星)を描きながら新月に近づいていきます。
水のサイン(蟹座、蠍座、魚座)と地のサイン(山羊座、牡牛座、乙女座)で起こります。
矛盾を感じることも寛容な心で受け止めるとストレスがなくなりそうです。
身近な人との絆や新しい出会いの予感もありそうです。

冥王星が山羊座にいて180度ですが、わずかに分離のアスペクトです。

大きなエネルギーを含んでいますが表に現れることなく深くなっていきます。

月はボイドなので、フリーな新月です。

内面の充実を図りながら穏やかさと優しさを運んでくれそうです。

 

アステロイドベルト内の小惑星ヴェスタが肉眼で見えるほど地球に接近します。
訳を読むと7月16日まで夜空を照らしているようです。
(7月7日現在、射手座25度くらいにいるので、土星、火星の近くです)

http://www.sci-techuniverse.com/2018/07/a-monster-asteroid-bigger-than-uk-is.html

アステロイドベルトの主要な4つの天体です。


ケレス(セレス)は準惑星です。

パラス、ヴェスタ、ジュノーは小惑星です。

ケレス・・・豊作を祈る儀式の女神、大地の母
パラス・・・知恵と正義の女神、国家の保護者
ヴェスタ・・・暖炉の火の女神、女司祭長
ジュノ・・・結婚の女神、天の王女、3人の月の女神

「アメリカ占星学教科書第6巻小惑星占星学」デメトラ・ジョージ氏&ダグラス・ブロック氏著より

女性性の強いアステロイドベルトは、女神さまたちに護られているようです。

 

 

天王星の公転周期が約84年であることから一生に例えた天王星占星術というのがあります。

写真は「天王星占星術」ルネ・ヴァン・ダール・ワタナベ氏、1979年の著書です。

自分の生まれた時の天王星の位置から宇宙曼荼羅なるものを作成するのです。

この本を参考に天王星の角度からまとめてみました。

14才・・・人生で希望する方向の後押しをもらう時期

21才・・・人生で最初の生き方を見つける時期

28才・・・人生で最初の良き転機が訪れやすい時期

42才・・・人生で大きなピンチが訪れやすい時期(厄年)

      (ピンチはチャンスに変えられます)

56才・・・人生で2番めの良き転機が訪れやすい時期

63才・・・人生で最後の生き方を見つける時期

70才・・・人生で希望する方向の最後の後押しをもらう時期

84才・・・満了!

その後の人生は天王星の2サイクル目に入ります。

ハタチの私はこの本を手にして自分の一生を天王星から見たサイクルを算出しました。

会社勤めをしながら当時、ルネ先生の講座に何度か通ったものです。

東洋では60干支から60才まで生きたら一巡りして還暦になります。

60才より早く亡くなることを早死というらしいですが日本の平均寿命は80才超えです。

病院通いや常用薬があっても、多少物忘れがひどくなっても、

杖つきながらも2本の足で歩けて、自分のことは自分で出来る健康寿命が84才であって欲しいと願います。

 

私の仕事は守秘義務があるのであんまり書けないけど、

数えたらこの24年間で約33000件の相談を受けていました。

ふと自分の仕事を考えると、ずいぶん不思議なことをしているな~と改めて思います。

この仕事が好きかどうか、ときどき解らなくなりますが、メソッドを教えるのは確実に好きです!

現在も私に習いに来てくれているご縁の強い方に感謝いたします。

 

2年前のブログから

夢をかなえる・・・やりたいことをしよう・・・最近、よく目にします。

確かにそうですが、

夢が見えない・・・やりたいことが解らない・・・そういう人も目にします。

 

「やりたい仕事に就く」のが理想ですがやりたいことだけで食べていけてる人は、

そこにかける情熱と本人は努力と思っていない長年の努力が実は並大抵ではないのです。

 

誰もが「仕事」にだけそんな情熱を持てるわけではありません。

でも何かしら仕事を持っている人はもちろんたくさんいます。

それが本当にやりたい仕事なのか、と考えるより、

今、やれている仕事を好きになる、と考えてはどうでしょう・・・

それが何年何十年続いている仕事であれば、

実は好きな仕事であるかもしれません。

食べていくためだから仕方ない、と選んだ仕事でも、

続いているということが実は好きである理由かもしれません。

 

または自分では、好きな仕事と思えなくても、

社会の役にたっている仕事をしている、と思うと好きだと思えてきませんか・・・

子育てもりっぱな「仕事」です。

「仕事を持つ」ということはどんな仕事でも必ず社会の役に、誰かの役に、立っているはずなのです。

それが子供のころの夢とちがっても自分で選んだ「仕事」なのです。

さあ、明日もまた元気に仕事をしましょう〜!

20160626&20141128

 

 

バブル期、20代だった私はルイ・ヴィトンのバッグが欲しくて海外研修に行ったとき限られた時間にゲットしようとお店に走りました(笑)

少ないお給料の中でのヴィトンのバッグは贅沢品でした。

今日、下取りのお店が盛んでヴィトンのバッグには「値」が付きます。

シャネルやエルメスなど未使用に近かったら買った値段より高く売れる場合もあります。

それは「需要」という「意志」と「感情」が「価値」を上げているからです。

私は仮想通貨とは「お金」(現金)に変わるものだと最初は認識したのですが、今のところそうではなくヴィトンやエルメスに近い感覚に変わりました。

つまり「お金」(現金)で「お金」(仮想通貨という商品)を買うということなのです。

ビットコインが基軸通貨になっていて、一番「お金」(現金)に近い立場にいます。

ビットコインは、買える商品が他の仮想通貨と比べて多いという理由もあるからでしょうか・・・

しかしながら一般市民は、専用ジェット機が必要なわけでもなくポルシェやフェラーリを誰もが買えるわけではありません。

将来を見越して、未使用のエルメスのバーキンのように「需要」が高まるかどうか、

人々の「意志」と「感情」が1分1秒の仮想通貨の「価値」になっているのです。

物質としての商品は、買ったその日が最高の新品で、時間の経過とともに劣化していきます。

骨董品として、ものすごく価値が上がるものもあります。

それは「時間」を経たことによって逆に希少性を持つからです。

骨董品は「時間」が「価値」になりますが通常の商品では「時間」は「劣化」に繋がります。

さて仮想通貨という商品は物質ではありません。

時間の経過とともに劣化していく物質の商品に比べて、仮想通貨は人々の「意志」と「感情」によって価値が変動していきます。

ではなにが「意志」や「感情」を作り出しているのでしょうか、

それはウソやデマも含めた「情報」です。

「情報」が「人気」を左右するのです。

これは一種の「遊び」かもしれません。

本気で資産運用するとなったら、ウソやデマの情報さえ逆手にとっていかないとならないようです。

でもどの情報がウソなのか、見分ける経験がないとだめでしょう。

なので、草コインと呼ばれるものをファンが買うのが一番安心で楽しいのかもしれません。

未使用のエルメスのバーキンのようにずっと置いていたら勝手に価値が上がっていることもあるでしょう。

パソコンとスマホがないと出来ない遊びなので、ITの知識も必要です。

1分1秒に変わる「価値」で購入し、また売れば現金化されるので簡単に結果を得られます。

儲けがでることを目的としていますがもちろんこれ以上損しないようにと売る場合もあるでしょう。

前前回のブログ<天王星は牡牛座へ>No.399

http://nakagawaharumi.jp/?p=3882

にも書きましたが「お金」で「お金」を買う新しい「価値」に対してどう変化が起きていくのか・・・

西洋占星術では牡牛座の天王星は品位(ディグニティ)が悪いと読みます。

「お金」とは一番安定していないとならないインフラです。

変化を好まない「お金」の世界に変革の星、天王星が入ってしまいました。

牡牛座の天王星の意味は、

全くぶれずに地道に現金を貯めていくのが良いのでしょうか・・・

それとも仮想通貨を冒険し勝ち残っていくのが王道なのでしょうか・・・

どちらの意味もあると思います。

ただ1つ言えることはITに弱い人はまだ手を出さない方が良いでしょう。

スマホでブログを読むのとはわけが違います。

私もついていけるかどうかです(笑)

 

 

 

 

私はよく「働き」という言葉を使います。

この宇宙に存在するもの全てに「働き」があります。

日本神界の神さまは特にその名前が顕著で「お働き」を表している場合が多いです。

仏教に登場する仏尊さまも名前に「お働き」が秘められています。

映画「マトリックス」では、マトリックスという世界(1つの閉じた宇宙)を保つために、さまざまなプログラムが「働き」を受け持っています。

そんな中でもネオとスミスのように均衡を破る突然変異が起きます。

これも1つの「働き」です。

映画マトリックスは、宇宙の「働き」の疑似なのです。

私たちの宇宙の全ての「働き」に意志や感情が在るとするのが信仰の世界感であり、意志や感情などないとするのが自然科学の世界感になります。

科学の世界では「働き」をすべて数式で表そうとします。

現時点の3次元から数式で表せるものもあればまだまだ途上のものもあります。

人間でもデキた人は、だんだんに感情の起伏が少なく穏やかになっていきます。

神仏にも感情がありますが人間のように激しくなく穏やかです。

人類より進化した高次の宇宙存在にも感情がありますが人間よりはずっと喜怒哀楽の振れ幅が小さいのでしょう。

でも「感情」が全くないのではありません。

そして「意志」があるから「働き」の「方向」が決まるのです。

これは自然科学では電子(素粒子)の世界です。

私たちの宇宙は反物質より物質の方がほんのちょっと多かったから存在しているといいます。

(10億分の1の確率で対消滅しないで物質が残りました)

そこに「意志」があると考えるのが信仰の世界です。

なぜ、物質の方が多く残ったのか、科学者たちは答え(数式)を探していますが、それは単に宇宙を創生したい「宇宙の大いなる意志」があったからだと思うのです。

そして「働き」にはリズムがあります。

「働き」は3次元から見えない要素の方が多いのですが、先日の

<不可思議な世界にいます>No.396

http://nakagawaharumi.jp/?p=3862

に書きましたように、ときどき視えることもあります。

調和の「働き」には美しい幾何学模様が予想できます。

太陽系の2つの惑星の公転軌道の交点を結ぶと美しい幾何学模様が浮き上がってきます。

惑星同士によりますが6~8回の公転で描かれます。

有名なのは桜の花のような(五芒星)の地球と金星です。

 

地球と金星

他にもこんなに美しい幾何学模様を描きながら、太陽系の惑星たちは調和の「働き」をしているのです。

 

太陽系という1つの生命体として・・・

 

地球と水星

地球と火星

火星と金星

 

木星と地球

 

土星と木星

 

天王星と土星

引用:www.facebook.com/DNAastrology

2018.5.16 0:24、天王星が7年ぶりに星座を変えて牡牛座入り・・・

2018.5.16 13:56、火星が2ヶ月ぶりに星座を変えて水瓶座入り・・・

さらに前日の

2018.5.15 20:49 牡牛座の新月でした。

この劇的な星の配置で、多くの占星家たちのブログが溢れていることでしょう。

私もちょっと書きたいと思います(笑)

天王星の公転周期は約84年、人間の寿命に例えられたり、1つのサイン(星座)に約7年居ることから世代の傾向も表す天体とされています。

84才くらいまで生きると、生れたときの天王星と同じ星座に帰っているということになります。

天王星は変化(革命)の星です。

その変化がポジティブなものなのか、ネガティブなものなのか、本人の意識にもよるし、他星との関係にもよりますが、どの星座で起こっているかに注目します。

牡牛座は金星を守護星にもっている12星座の中では安定している豊かなサインです。

私は、太陽を中心に考えるヘリオセントリックでは牡牛座の守護星は地球そのものではないかと思っています。

そこに天王星が入りました。

3次元社会での豊かさに「お金」があります。

「お金」とは人の欲の想念の象徴ですが「お金」があると得られるものがたくさんあるのが今の次元です。

意識が上がってくると「お金」を用いないでも互いの価値で欲しいモノの交換ができますが今はまだ「お金」は1つの基軸になっています。

人類の中にはとてつもないお金持ちたちがいます。

「お金」は「お金」を呼びますのである程度の種銭がないとお金持ちにはなれません。

種銭まで行き着かない人たちがほとんどなのです。

そこに現れたのが暗号通貨(仮想通貨)と呼ばれるネットの中の「お金」です。

ビットコイン(BTC)が有名になりました。

仮想通貨のミニチュア版がポイントです。

日本では、Tポイントが一番流通しているでしょうか、

各メーカーやお店独自のポイントの全世界共通版が暗号通貨と考えると解りやすいです。

需要によって「価値」の変動が激しいのでそこに「儲け」や「損失」というドラマが1秒単位で起こります。

約84年ぶりに牡牛座に入った天王星が「お金」の世界に大変化を引き起こします。

しかし、天王星のエネルギーをどう使うかは本人次第です。

牡牛座、乙女座、山羊座は、ともに「地」のサインであり、真面目に労働してお金を得て社会性を築いていく流れがあり、ホロスコープでは、2ハウス、6ハウス、10ハウスの雛形になっています。

暗号通貨の世界に入って一儲けしたいと思う人・・・

いやいやこんなときこそ、真面目に働いてお金を貯めていこうと思う人・・・

種銭をたくさん持っているお金持ちたちの動きは予想もつきませんが、これから7年間「お金」の世界に大きな変化が起こることになりそうです。

火星は通常約2ヶ月で1つの星座を通過しますが、今年は逆行現象で11月15日まで水瓶座にいます。

牡牛座の天王星とは90度のハードアスペクトなので変化の度合いはさらに増しそうです。

暗号通貨デビューの人は、11月まで特に落ち着かないことと思います(笑)

しかし常にピンチはチャンスで、チャンスはピンチの裏表の世界に生きている私たち・・・

変化を楽しむ余裕があれば、牡牛座の天王星は大きなチャンスをもたらしてくれることでしょう。

恩を受けた人に同じだけの恩を返せることは稀なのです。

西洋占星術はスケールが大きくて「宇宙」的ですが、「地球」に生きる私たちには身近な東洋系占いが有効です。

以下は過去のブログより

西洋占星術の4要素の火(プラズマ)、風(気体)、地(個体)、水(液体)は物質の形態と循環を表しています。

一方、東洋系占いの五行、木、火、土、金、水は、物質化された状態を表し、互いに関係し合う因果を表しています。

例えば、「木」は擦りあって「火」を生みます。でも「木」を育んでくれるのは「水」です。「火」ではないのです。

「木」は「土」から養分をもらいますが「土」に養分を与えません。

「木」は「金」に切られてしまいますが「金」を切ることはできません。

しかし巨大な丸太を文房具のカッターで切ることはできませんのであくまで基本法則です。

人間関係もこれに準じていて、迷惑をかけてしまった人から迷惑をかけられるというのも稀で大概は別な人から迷惑をかけられます。やっつけた相手とは別な相手にやっつけられる場合もあります。

助けてもらった恩ある人に同じだけ恩を返すのは稀であるし、自分が造りだしたものを利用してくれるのは別の人です。

まさに「情けは人の為ならず」・・・・

昔、澤野大樹さんという方が書いている「intuition」という情報誌を(2005年~2008年の4年間分)購読していました。
現在も続いていて講演会なども継続されているようです。

澤野さんの言葉に今でもなるほどな~、と思う的を得た表現があります。

それは「スピリチュアルな3次元」と「3次元なスピリチュアル」です。

あらゆる「占い」は視えない世界のアプリに過ぎませんが、さて「占い」は「スピリチュアルな3次元」か「3次元なスピリチュアル」か、どちらでしょうか、、、

「風水」という占いは、3次元にあるものの位置を変えて見えない世界にも良いを影響を与えて変えようとするものです。

これは「3次元なスピリチュアル」です。

意味が理解できている場合は有効です。

またパワースポットと呼ばれる場所に出向いたり、有名な神社仏閣にお参りにいくことも「3次元なスピリチュアル」です。

でも実は、私たちの生きている世界は「スピリチュアルな3次元」なのです。

地球(宇宙)は見えない要素の方が大きいスピリチュアルな3次元だと理解することがまず大事です。

では、時間を選んで行動するイレクショナル占星術はどうでしょうか?

これは「スピリチュアルな3次元」です。

タロットを使って、自分の意志を確認して指針を出すのも「スピリチュアルな3次元」です。

スピリチュアルな世界にいるということが前提で3次元に対しての指針を出しているからです。

「3次元なスピリチュアル」ではなく「スピリチュアルな3次元」への体感は、見えない世界に関しての深い知識と理解が要ります。

「風水」的なものの1つにお財布の「色」と「形」があります。

これは「3次元 なスピリチュアル」ですが最もスピリチュアルでありながら最も3次元であるものは「お金」です。

なので「お金」に関しては私は「3次元なスピリチュアル」を使います。

ただし自分で責任取れる範囲でです。

お財布を満月の夜にどうとかするのがありますが、こういったことは深い意味を理解していて行った方が良いでしょう。

ただそうするのが良いと聞いたからだけでは、儀式的なのでちょっと怖いと思います。

お月さまとお金に関する見えない情報が不足しています。

そこを深く理解されている人には有効でしょう。

私が知っている知識は、お財布の「色」と「形」です。

お財布の色は、金色、黄色、茶色、ベージュ、白色、が良いです。

形は長財布がベストです。

西洋占星術に比べて東洋の占術は地球に近くその中で五行というのがあります。

木、火、土、金、水、です。

お金は「金」の象意になります。

色に当てはめると、木=緑、火=赤、土=黄、金=白、水=黒、になります。

これは昔、六爻占術(森田健さん不思議研究所)を試したときに学びました。

五行は相乗と相克の関係になっています。

「金」を生むのは「土」、「金」を刻すのは「火」です。

たくさんお金を生んでくれる「土」の黄色系(金色や茶系)がお金を包むお財布には最適となるのです。

「金」と同じ白色系統やベージュも仲間なので安心です。

そして長財布の方がお札がのびのびしてて、新札なら綺麗なままでいられるので良いです。

反対にお金を刻す「火」の赤色系や、お金を使ってしまう(買ったものはあるが)「水」の黒系は、減ってしまうということになるのです。

その意味がわかっていると「3次元なスピリチュアル」から「スピリチュアルな3次元」に変わるのです。

私たちは「スピリチュアルな3次元」に生きているという自覚をもちましょう。

その上で「3次元なスピリチュアル」のメソッドは意味を理解した上で使うのが有効ですが、とかく見えない世界は単純ではありません。

理解しているメソッドから3次元に役立てる「スピリチュアルな3次元」が安心なのです。