冥王星の公転周期は約248年です。

単純に12で割ると20年ちょっとです。

1つの星座を通過するのに約20年かかるということになりますが、軌道は楕円系で地球からみると順行と逆行を繰り返しながら進んでいます。

2004年1月26日、山羊座入りした冥王星は2024年1月21日に山羊座を抜けて高揚の座の水瓶座に入ります。

2024年から宇宙的な進化が始まりそうです。

リアル宇宙人もお見えするかもしれません。

写真は、最新の冥王星の色付き画像

 

最新の宇宙論では、銀河の中心にブラックホールがあることが解っており、

さて、そこから別な宇宙へ繋がっている?という説まで出てきました。

もし、そうだとしても形態を変えて存在する「陽子」の永遠性(寿命)はまだ同じくらいと思います。

その先はもう、内側をさぐるしかない・・・?

 

<陽子が愛なら・・・>No.294

(Abell2744銀河団)

現在のHPは3度めのものです。

1994年、HPの魁として関連あったプロバイダが無料で私のHPを作ってくれました。

しかしこのプロバイダは潰れて私のHPはなくなりました。

当時、IT系ベンチャー企業は短期間に起業して潰れていきました。

2000年、別なプロバイダがまたHPを作ってくれました。

しかしここもまたつぶれて私のHPもまたなくなりました。

2007年、自分でHPをつくってブログも始めました。

もちろん、サポートしてくれる詳しい人がいます。

2010年、FBとアメブロを始めました。現在のHPのブログとアメブロは同じ内容です。

この11年間に何を書いてきたのか時々振り返ります。

11年間という月日の中で、私の知識と経験は拡大し、私自身のタマシイも少しは成長したかな、と思っています。

このブログは2年前(2016年2月4日)のものです。

地球人としての肉体寿命は100年くらいですが、タマシイ寿命は5万年~10万年くらいであることをある情報で知りました。

本当かどうかわかりませんが、私が今までに得てきた知識と重ね合わせるとそんなものかなと思います。

「個」としてのタマシイ寿命を終えると、宇宙における生命体として次なる段階にいくようです。

タマシイが大きい者ほど寿命も長いようです。

どうせなら大きなタマシイに成長して、「個」としてこの宇宙に長く存在していたいですよね~

<魂は不滅だけど肉体は寿命がある>No.281

 

 

私が初めて自分でホロスコープを計算したのは1978年でした。

新宿にあった「星占いの館」では、大型汎用機で計算した正確なホロスコープを1人分2000円でプリントアウトしてくれるので、家族や気になる人のを出してもらいに通いました。
(ただし、気になる人に生れた時間と場所を聞くのはなかなか大変でしたが(笑))

その後1983年、訪星珠先生に本格的に習ってホロスコープを作る方法を知りました。

ホロスコープでは、その人がオギャーと生れたときに東の地平線を通過している星座宮の度数を重要視します。

(◯◯座生れとは違います)

アセンダント(直訳すると昇天)といいます。

時間と場所(空間)で決まります。

今日はホロスコープの作成を教えていて、はっとしました!

「時間」と「空間」を行き来している・・・

まずはその人が生れたときの天体の運動量を調べるのですが、太陽はだいたい1日に平均1度、月は1日に12度~13度くらい移動します。

縦軸が0~59まで、横軸が0~23までの対数表があります。

天体が移動した「空間」の値を対数表を使って変換します。

そして自分の生れた「時間」も対数に変換して足します。

足した対数は生れたときの天体の移動差を表す「空間」の値になっているのです。

今では無料のアプリもたくさんあって簡単に正確なホロスコープが手に入ります。

ご縁あった方にだけコツコツと20年間に渡って占星術を教えてきました。

ホロスコープとは「空間」と「時間」を行き来しているその人の地図であったと今更ながら改めて気が付きました。

「時間」と「空間」は天文物理学の世界でも一番探求したいテーマであり、奇跡的なシンクロにはかかせない要素です。

ホロスコープは、この3次元地球に生れてきたその人だけの「時間」と「空間」のシンクロなのです。

そう思うと、こっちの世界で長生きしてもっといろいろと勉強したいと思いました。

 

すべては繋がっています。

しかし・・

その人に必要な時に、

必要なところに繋がる扉を開けられるかは自分次第・・・

自分で開けない時は、

誰かが開いてくれるときもあるけれど、

そこを通るかも自分次第・・・

(2015年の投稿より)

 

地球が持っている磁気のことを地磁気と言います。

地球を磁石に見立てると、北極側にS極、南極側にN極があります。
これって間違いやすいですが、方位磁石でNが示す北にS極があるということです。

 

また地球の自転軸である地軸は、約23.4度傾いています。

傾いているから四季があり、北半球と南半球ではそれぞれ四季が逆転しています。

例えば金星は、約178度傾いているので地球とは反対回りに自転しています。

これは自転軸が倒立している状態で、回転方向は逆でも傾きが0度の状態に近いので、もし金星が適温であったとしても四季は生れないのです。

 

さて「ポールシフト」という言葉があります。

ポールシフトとは、地軸が移動すること、極が入れ替わること、両方の意味に使われているようなので調べてみました。

まず、23.4度傾いている自転軸は歳差運動(72年で1度ずれます)を起こしながら移動していますが、これが根底から動くとなるとよほどのインパクトがない限り科学的にはあり得ないことのようです。

もし自転軸が移動するようなことがあったら地球上の生命は絶滅、地球自身も危うい事態かもしれません。

 

では、極が入れ替わるは、どうなのでしょう。

 

以下、Wikipediaより

磁気の逆転は、N極とS極が反転する現象である。

磁極は78万年前にN極とS極が逆転しており、過去360万年で11回逆転していたことが明らかになった。

(補足:500万年前からだと12回起きています)

 

左下は、地磁気の北極と地磁気の南極、右下は発生した小さい磁極です。

訳すと反転の間、反転の時、です。

磁極が反転するときには磁極が左のように多様になるようです。

参考:

http://untold-universe.blogspot.jp/2017/02/earths-magnetic-poles-are-about-to-swap.html

 

 20170816北極南極

 

これは地表に生れた小さな磁極が互いに打ち消しあっている状態で磁場が弱くなります。

現在、磁場の平均は50000ナノテスラですが、南大西洋異常地帯では30000ナノテスラしかないそうです。

地球全体の磁場が弱くなってやがてゼロに近くなると磁極の反転が起きるようです。これがポールシフトです。

地球は生きていて内部核の液体金属の運動で電流が生れ、それが磁場を生んでいるというのが有力な学説のようです。

ポールシフトは地球に生きている生命体すべてにとって避けられないようです。

 

地球の磁力線は上空数千キロから数万キロにかけて何層にもなって地球を包んでいます。

超新星爆発後の宇宙線や太陽風から地球自身と地球に住む生命を護ってくれています。

しかし観測を始めた160年前より現在は10パーセントも減少しているそうです。

磁場が弱くなると寒冷化が起こります。

78万年前は地球の平均気温が2〜3度下がりました。

磁場が弱くなってポールシフトになっても生き残っていけるように人類は研究と技術の開発が必要でしょう。

 

新シリーズのスタートレックは、最新のCGで未来宇宙のイメージが素晴らしいです。

この大宇宙に住まう肉体を持っている存在たちは(人類も含む)、意識と科学の発展がどこまで続くのか、その世界での体験をどこまでしてゆけるのか、

肉体のない高次の存在たちはそこをずっと前に卒業しているのか、

肉体があることは当たり前ではありません。

肉体を持ったこの宇宙の存在の一人として地球を愛しともに生きています。

 

先日の台風が過ぎた後は37度超えの異様に暑い日でした。

遅すぎる台風にHAARPが使われたと推測する方もいるようですが、何より日本の大事な農作物に被害が起きたことを残念に思います。

何十年か何百年か後には、気候に左右されない技術で新鮮な農作物を得ていることを願います。

この地球に住まう人類の一人として・・・

 

20170816地球

 

 

 

<「空亡」のとき・・・No.373>

 

現在、私たちが知りうる真理においては、

時間が先か、空間が先か、「時間」が先です。

鶏が先か、卵が先か、「鶏」が先です。

 

だとしたら、現在の私たちの宇宙はビッグバンから始まったのではなく、

古い宇宙から生まれたと考える方が自然です。

マルチバース理論では、まだまだ探っていけそうです。

 

西洋占星学では、

「時間」は12のサイン(星座宮)で表され、

「空間」は10の天体(太陽と月と7惑星と冥王星)で表されます。

東洋運命学では、

「時間」は12の干支(えと:子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥)で表され、

「空間」は10の干支(かんし:甲乙丙丁戊己庚辛壬癸)で表されます。

 

西洋も東洋も「時間」の方が2つ多いですね、

東洋運命学では「時間」だけあって「空間」のない状態を「空亡」と言います。

現実的なこと(空間を使うこと)には向かないとし、天冲殺と呼んだのです。

精神的なこと、神社仏閣へのお参りや物事を深く考察するには実は良い時期なのです。

精神的な要素が強い「結婚」も良いとされています。

 

それでも私たちは3次元の「空間」に肉体を持って生きています。

そこに居るのに、何もしないで時間だけが過ぎるとき、そんなときは「空亡」を感じてみてください。

「空間」より先に生れた「時間」の存在が遠い宇宙の起源へと繋がって本質的な「自分」を思い出させてくれると思います。

 

そして私たち人類も、これまで知り得た真理を超えて、シフトしていくのでしょう。

 

20170717ブログ

スピリチュアルなことを科学で探ることができるし、

科学をスピリチュアルな視点から探ることもできます。

それは私たちが、3次元に生きているからです。

よく「考えるより感じろって」、スピリチュアルな人はいいますけど(笑)

それは、よくよく考えたあとの話であって、ただ感じるままにいたら成長はありません。

この世界(宇宙)には、目に見える「カタチ」と見えない「カタチ」があります。

3次元では「数」を利用して1つの見える「カタチ」にしています。

奇数は「進化」(男性性)であり偶数は「調和」(女性性)です。

陰陽調和されたときに高次の「太一」の世界が生れますが、この宇宙において動いているものが在る限り、陰陽の世界はなくなりません。

<2016年6月10日の投稿>

宇宙は多種多様な世界ですがカオスではありません。

大いなる宇宙の意志があって全ては繋がっていますが、ワンネスでもなく一元性でもありません。

そこには綺麗な秩序(調和)を図ろうとする力と今までにないもの(進化)を創ろうとする力があるだけです。

宇宙には、遍満する美しい幾何学が次から次へと様相を変えています。

宇宙には、遍満する音が和音、不協和音を繰り返して鳴り響いています。

「陰」「陽」が存在して調和すると「太一」の世界が生まれます。

そしてまた「太一」の世界から「陰」「陽」の世界が生れるのです。

最初の「陰」と「陽」を創造したモノが宇宙の大いなる意志でしょう。

宇宙の大いなる意志は、私たちの中にも存在しています。

今日も自分自身を信じるところから1日が始まります。

<2015年6月11日の投稿>

宇宙の膨張速度がどのくらいかによって、気が遠くなるほどの宇宙の未来が違ってくるそうです。

ですが私たちが今、解っていることとして、

全てが繋がっていることと、全てが1個であるということの、概念は違います。

陰陽が調和されていくことが、調和的な世界が一元性であるということではありません。

1つ1つが個性と働きがあって繋がって調和していく、という流れにあってもその過程の中にまだまだいくつもの進化の過程が待っていることには違いないのです。

それはどんなに次元が上がっていっても変わりないでしょう。

だから宇宙は存在しているのです。

20170613投稿

私たちの天の川銀河とお隣のアンドロメダ銀河は、同じ局部銀河群に属しています。

天の川銀河の大きさは約10万光年、アンドロメダ銀河は約25万光年の直径です。

250万光年離れていますが、2つの銀河はどんどん近づいて約40億年後に衝突するという予想があります。

人間の1億年は、地球の大霊(星のカミサマ)にとっては1年くらいだそうで・・・

つまり40億年後は、40年後の出来事です。

例えば、お米を研いでいるときに、米粒1つをこぼしたとします。

ちょこっと洗ってお釜にもどす作業は、主婦にとっては瞬間のことですよね、

でも、もしこれを蟻さんがするとします。

米粒1つを水のあるところにまで何匹かで運びます。

なんとか水に漬けて洗って、今度はお釜のところに運びます。

どのくらいの時間がかかるのでしょうかね~

それでもまだ、その作業をしようと思えば出来る範囲ですが、もっと小さい細菌さんには到底ムリですね~

私たちはどうやっても銀河の合体はできないですが、宇宙の大いなる意志の元、宇宙ではそんな「働き」があり、そんな「働き」を促す存在がいる、のです。

20170516アンドロメダ銀河

現在、宇宙は137億年前に始まったことになっています。

宇宙の大きさは、光より早いものはない、と考えると(半径が)137億光年かと考えがちですが、これは時空が平らな場合であって現在は歪んでいることが解っているので間違いなのだそうです。

では宇宙の大きさはというと・・・

直径930億光年の球体ということであるらしい

マルチバース理論では、10の500乗個もの宇宙が一度に生れて、

たまたまダークエネルギー(離れるエネルギー)とダークマター(集まるエネルギー)の度合いが、

程よかったから、私たちの宇宙は消えずにいるらしい・・・

私たちの天の川銀河やアンドロメダ銀河を含む局部銀河群は、ラニアケア超銀河団の一部です。

ラニアケア超銀河団の大きさは約5億2000万光年です。

930億光年という途方もない大きさの大宇宙の中で、

人類はおろか、高次の宇宙人、神仏、そして想定もできない大きな存在たちも、生きていて成長しているのしょう。

20170516ラニアケア超銀河団

宇宙が大好きです。

宇宙の始まりは、ちょっと前は、

「物質と反物質があって、物質の方がちょっとだけ多かったから宇宙が生れた」

というものでした。

 

最近視聴した番組、村山斉先生の「コズミックフロントネクスト」を参考に気になることをまとめてみました。

 

宇宙には、ダークマター、ダークエネルギーがあってこれらが宇宙の始まりに大きく関係しています。

 

宇宙は、見える物質(原子)が5パーセント、

見えないダークマターが27パーセント、

ダークエネルギーが68パーセント、から成っています。

 

この絶妙なバランスが星や銀河を生成し、数多の生命、そして人類を生み出したということなのです。

星も私たちも、見えるところは、原子から出来ているからです。

 

原子の5倍くらいの量のダークマターは水素などを集める力で、星をつくりだします。

またダークエネルギーは重力とは反対に上に引っ張る力です。

空間が広がるとダークエネルギーも増えるそうで、その謎はまだ解明されていません。

 

でも、私たちの肉体も赤ちゃんから成長して身長も体重も増えていきます。

もちろんそこに細胞が詰まっていて、成長したからと言って細胞が薄まることはないですよね、

宇宙は「膨張宇宙」の名のとおり成長していると言えるのではないでしょうか・・・

 

このダークエネルギーの引っ張る力があるから、ダークマターによって集められた星がほどよい程に散っているということです。

 

ダークマターが多すぎたら、原子が集まりすぎて潰れてしまい全てはブラックホールになってしまう

ダークエネルギーが多すぎたら、原子は集まることが出来ずに全ては(素粒子のまま?)バラバラに拡散してしまう

絶妙なバランスでこの宇宙が生成されているということなのです。

そして宇宙があるから銀河が生れて星があり、そこに生命が生れている・・・

とても希少な世界に生きているのです。

 

さらに、マルチバースという宇宙論があります。

違うタイプの宇宙がたくさん生まれているけど、そのほとんどはダークエネルギーが強すぎて全てはバラバラのままで何も生れていないそうです。

 

地球上には、たくさん卵を産んでもほんの少ししか成長できない生命がたくさんいますよね、もしくは精子が卵子に出会う確率よりもずっとずっと低く・・・

マルチバース理論では、

1の後に0が500個つく数の宇宙が生れているけど

(100000000000000000000000000000000000000000000000000(これで50個です)・・・・・・・・)

その中で極まれにダークエネルギーの量がものすごく小さかったから、私たちの宇宙は生れたのだそうです。

ダークエネルギーが小さい理由の完全な物理法則はまだ見つかっていないそうです。

 

太陽系にハビタブルゾーン(生命居住可能領域)があって、

天の川銀河にもハビタブルゾーンがあって、

超銀河団にもハビタブルゾーンがあるかもしれないと、思っていたところに、

この大宇宙さえももっと大きな何かのハビタブルゾーン?なのか・・・

それとも、マルチバースの中の奇跡の1粒なのか・・・

ヒントは必ず、身近なところ(地球に)あるはず・・・?

 

宇宙は人間という観測者がいるから存在するという説もあるけど、あまりに人間中心で、やはり違和感があります。(説としては面白いけどね〜)

哲学的(オカルト的)思考と科学的思考が一致するところが必ずあるはずだと思うのです。

 

いろいろ説はありますが、人間の使っている「脳」は5〜10パーセントくらいと言われています。

でも使っていないとされる働きは?・・・よく解っていないです。

DNAも3パーセントくらいの解明で、残り97パーセントはジャンクDANと呼ばれよく解っていないのです。

よく解っていないだけで、脳もDNAもすべて必然性を持っていると思われます。

 

さて始まりがあれば終わりもある・・・この宇宙はどんなふうに終わるのか、

星が水素など宇宙にある燃料を使い果たすのは、100兆年も先だそうですが、宇宙の終わりの鍵は、やはりダークエネルギーによるようです。

 

ダークエネルギーの強さが今より強くなって膨張が加速するとすべてがバラバラになって素粒子に戻るのだそうです。

でももし、ダークエネルギーの強さが今と同じくらいだと、この宇宙は永遠に続くのだそうです。

(イメージしにくいですが・・・)

それでも銀河はダークマターのおかげで銀河の形を残していますが、隣の銀河とは遠く離れ、さらに空には1つの星も見えない世界になっていくのだそうです。

 

空にたくさん星があって、銀河のアームである天の川も観測できる豊かな世界に、今、私たちは存在出来ていることが、大宇宙の世界では奇跡らしい・・・

 

ダークエネルギーは、「大いなる宇宙の意志」のようです。

そして、この大宇宙の身体そのもののようです。

その中の細胞よりも小さい存在の私たちですが、ダークマターとダークエネルギーのバランスが程よいほどでなかったら生れていなかったのです。

神仏さえも存在していなかったでしょう。

 

肉体と精神のバランス

挑戦と継続のバランス

引きつける力は出会いになり、手放す力は別れになります。

小さな私たちもあらゆるバランスの上に日常を生きています。

それがすべての「生きる」エネルギーになっています。

 

なんのために私たちは「生きるのか」・・・

ただ、シンプルに「成長するため」にです。

成長はやがて進化になります。

膨張を続け成長する宇宙の中にいる私たちも、存在する理由は同じ「成長」なのです。

 

終わる前に、すべての謎が解き明かされている世界(高次の次元)があると信じて・・・

今はまだ成長している「膨張宇宙」に私たちは生きていきます。

 

それまでに何回、生まれ変われるのでしょうか・・・

「地球」以外の星での経験もいくつもするのでしょうか・・・

神仏界に生まれ変われるくらいになっているのでしょうか・・・

 

20170220ブログ355