本日、2つ目のブログアップです。
(こんなことは初めて…(笑))

 

ドロレス・キャノンさん、
何者なのかよく解らないけど、チャネラーようです。
ユーチューブで、
<ドロレス・キャノン インディゴの生まれ変わりと進化するDNA>

が目に入りました。

彼女の言うインディゴとは、
宇宙から使命を帯びて今地球に生まれてきている人たちのことのようです。
山田先生がいうところの60人に1人いるETソウルと同じだと思います。
(ETソウルとは地球以外に前世のある魂)

インディゴの生まれ変わりには3つの波があるそうです。
第1波は、1950年代後半から1960年代生まれで、
現在、40代から50代始めであり、
第2波は、1970年から1980年代生まれで、
現在、20代から30代であり、
第3波は、1990年代の生まれだそうです。

私は1959年生まれなのでドロレスさんの言うインディゴなら第1波になります。

第1波の人達は、
地球になじめず、早く役目を終えて帰りたいと思っているのだそうです。
うーん、、、
私は、地球も好きだけど、、、
でも宇宙を観ている方が懐かしいかも、
とやっぱり、思います。
また第1波の人は、一匹オオカミ的な存在で、
第2派の人ともども、子供を持ちたいと思わないそうです。
それは子供を持つとカルマが発生するからだそうです。
(言い換えれば子育てとは、それほど大変な仕事なのだと思います)

私は変な子供で、実は小学生のときから
「今世は子供は産まない」と決めていました。
バツイチなので長い結婚生活がありますが、元夫はその点は理解ある人でした。
(彼もインディゴだったのか…?)
今思えば、ドロレスさんのいう通りなのかもしれません。

第1波の人は開拓者であり案内人なので、第2波の人より苦労があるそうです。
例えば、私が中学生のときに、
「前世」や「クンダリーニチャクラ」、「アカシックレコード」
なんて言葉を口にしただけで変人扱いになりました。

第2波の人は、チャネラーと呼ばれる人たちです。
(私はチャネラーではありません)
第1波の人の後をゆくので苦労があまりないそうです。

確かに、もっと若い世代の人が、
私があれこれ考えたり、調べたりして得たことを、
あたかも知っていたように、すんなり受け取るのは、
インディゴの第2波の人たちだからかもしれません。
そして第3波のもっと若い世代のインディゴたちは、
この世にプレゼントとして生まれてきた人たちだそうです。
すでに生まれたときからいろいろなことが解っているので、
例えば「がん」を始め病気の治療法を見つけ出そうと
無意識に科学者に情報を送るのだそうです。

先のブログ<アセンション 放射線>
http://ameblo.jp/haruminakagawa/day-20110414.html
http://nakagawaharumi.jp/?p=1269

の内容の低線量率放射線が実は人体に有害なものではなかったという
真事実も、この第3波の人たちは普通に受け取って、
とっくに知っているのかもしれません。

上記のユーチューブの最後に、
「DNAの助けがなければ、
私たちは現実として起こっていることに対処ができないのです」
とあります。

低線率量放射線のホルミシス効果は、
DNAを損傷させるものではなく、
DNAを活性化させて、若返えらせるものでした。

天然のウラン238の半減期は地球の年齢と同じ45億年です。
これは何を意味しているのか…
地球の意志について、もう一度考えてみたいと思います。
(あ~あ、、第2波や第3波のチャネラーならすぐ解るのかな、、、
少なくとも、客観的なスピリチュアルの裏付けがないと、私は納得できない…)

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