<宇宙・次元・UFO・バシャールさんを思う今日この頃>No.445

以下は私のFBの投稿3つをまとめたものです。

高次の宇宙人と神仏が同じであるとする考えも多いですね、

でもまだ私はその考えに違和感があります。

さて、高次の宇宙人と神仏との違いは?

その境界は?

いや同じ存在なのか?

いろいろと不思議な体験する中でそのうち公表いたします(笑)

宇宙は1つではないのは直感的には解ってきていましたがさて、どんなふうになっているのか・・・
次元が重なっているのはもちろんですが、並行宇宙、パラレルワールドなどの考え方があります。
科学的にはマルチバース理論があります。
宇宙は1つではないけど結局のところ大きくは「無限」という1つにつながっているのでしょう。
私たち「人類」も地球にいて宇宙からみれば「人類」という1つのカテゴリーです。
でも77億人がすべて手を取り合って生きているわけではありません。
すべて77億人とつながることは無理でも「人類」の総意識は存在しています。
大きな視点からみれば、「人類」も「個」にして「全」、「全」にして「個」なのです。
とてつもなく無限に近いけど「宇宙」も同じなのでしょう。

バシャールさんの言っていることは腑に落ちることが多いけど質問者の質が悪いと絵空事のようになってしまいます。
なぜならバシャールさんにはネガティブな感情がないからです。
関暁夫さんの質問は素晴らしく「宇宙」を知るヒントがこの本には多くありました。
まだまだ知らないことばかりで、人類もこれから進化して、もっと高次の宇宙存在になっていく・・・
それが解っただけでも嬉しい本でした。

 

最新情報では2兆個もの銀河、5000億兆個の星の存在が観測予測できています。

高次の宇宙存在がいないはずはありません。

3次元の技術では到底たどり着けそうもなく・・・

意識の進化で交信できる存在たちが待っていそうです。

技術と意識の融合によって可能になりそうですが・・・

まだまだ未知な宇宙に生きていることを楽しく思います。

2兆個の銀河

5,000億兆個の星

200億兆個の白色矮星

2億兆個の中性子星

2兆個の超巨大ブラックホール

2億兆個の恒星ブラックホール

 

先日の投稿でブラックホールの数は

2兆個の超巨大ブラックホール

2億兆個の恒星ブラックホール、でした。

子どものときに習ったブラックホールは恒星型のブラックホールだけでした。

恒星のブラックホールは、巨大な恒星(太陽質量の8倍以上)がやがて燃え尽きて(核融合が「鉄」まで行って)超新星爆発を起こした後にできるのですが、超巨大ブラックホールは銀河の中心に在るものを言います。

もちろん大きさが全然違います。

この画像はM87超巨大ブラックホールです。

今年4月に初めて撮影に成功しました。

ブラックホールのイベントホライゾンです。

M87は太陽の質量65億個分に相当し、距離は5350万光年

M87の中心のブラックホールの直径は400億Km(太陽から海王星まで45億Kmなので約9倍)

イベントホライゾンは日本語では事象の地平面といいます。

wikipediaによると

事象の地平面とは、情報は光や電磁波などにより伝達され、その最大速度は光速であるが、光などでも到達できなくなる領域が存在し、ここより先の情報を我々は知ることができない。

さて、ここからは見えない世界を探求してきた私の思考です。

光より速いものは、人間の「念」(テレパシー)です。

先日読んだバシャールさんと関暁夫さん(都市伝説の人)の対談本にも出てきました。

リアルSF好きな方は、検討がついていると思いますがUFOは「念」(テレパシー)で動かすのです。

写真はM87ブラックホールと法隆寺夢殿の上で私が撮影したUFOの拡大写真です。

肉眼では見ていませんがたまたまシャッターを切った1枚に写りました。

フェイクではありません(笑)

人間が進化して「念」(テレパシー)を技術的な大きなエネルギーとして使えるようになったらブラックホールの中にも行けそうです。

 

 

 

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